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生理二日目の彼女にヘルシーでたくさん食べられる鍋を作って一緒に食べた(同棲カップル)

生理二日目の彼女にヘルシーでたくさん食べられる鍋を作って一緒に食べた(同棲カップル)

動画でもあったようにホラー好き2人による『真夏のホラー回』をやりたいので「怖い話」を募集します。TwitterやインスタのDMで送ってくださると嬉しいです。怖い話のジャンルはなんでも大丈夫です。
(ex…心霊体験、ヒトコワ、物理的に怖いやつ、偶然起こった〇〇、などなど。)
全部動画内で話せるかはわかりませんが、なんでもいいので気軽に送ってくれると泣いて喜びます。よろしくお願いします。

小学校低学年の時、木曜日のホームルームが読み聞かせでした。何故か苦手だった担任の先生が優しい声で本を読んでくれるのです。
その中の1つにこんな話がありました。覚えている範囲のあらすじがこちらです。
 ”やぎはかせとか言う胡散臭い博士が木を伐採して爪楊枝一本を作るという環境破壊も甚だしい行為をする物語”
今の今までその記憶でした。
でも今文章書くにあたって、どんな作品だったのかもう一度向き合う必要がありネットで調べました。
本当のあらすじがこちらです。
 ”ヤギの博士が長い年月をかけて完成した発明とは?村人が見守る中、巨大な機械が巨木をのみこんでいく。機械からは葉っぱが、次は丸太が、次は板、繊維に積木、次々にいろんな物が出てきます。しかし、博士のいちばん欲しかったのは、最後の小さな穴から出てきた……”
はい、ネタバレですが、はかせが欲しかったものが爪楊枝だったのです。
環境破壊というか、「木」一本からいろんなものが出来るという発想力や創造力を読者に植え付けるユーモアのある作品でした。なんで当時はそんなアンチみたいな発想だったのか。絵本ではなく読んでいた担任の先生が苦手だったからなのでしょうか。
どちらにしても、その読み聞かせから20年経つのに俺の記憶にあるくらいインパクトを与えるこの作品と読み聞かせが上手かった担任すごいと思いました。

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